引っ越しをしたならば郵便局に転居届の手続きをしておいたほうが便利です。重要な郵便物も含め、転居手続きをしておけば一定期間転送サービスしてもらえます。


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郵便局の転居届

郵便局に引越しのたびに転居届けをする…これは決して義務ではありません。
けれど、引っ越したあとでも、自分宛の郵便物を受け取りたいならば、やっておくべきです。
手続きは簡単です。
郵便局に行くと、「転居届」という用紙がおいてあります。
それに旧住所や新住所などの必要事項を記入。
そして、「切手を貼らずに」ポストに投函するだけです。

最寄りの郵便局に出向いておこなう転居手続きもあります。
ただ、この場合、届出人の運転免許証などの本人確認証、そして印鑑が必要になります。

ポスト投函のほうが簡単かもしれませんね。

転居・転送サービス

郵便局の転居・転送サービスを手続きしておいたほうがよいのは言うまでもありません。
中には転送して欲しくないダイレクトメールなんかもあるかもしれませんが、以外に重要な郵便物がある場合も…。
たとえばカード会社からの請求明細書などもそうですね。
引っ越した場合、カード会社にもそれぞれ住所変更の手続きは必要ですが、所有するカードが多数ある人はたいへんです。
普段使っていないカードが引き出しの奥にあるかもしれません。
また、運転免許証の期限が迫ってくると、運転免許センターから「運転免許更新の案内」が届きますが、郵便局に転居手続きをしておけば、そういった郵便物の転送も安心というわけです。

引越しを格安でやる方法

ところで転居するにあたり、引越しを格安でやる方法ってご存知でしょうか。
それは、やはり引越し業者選びにあります。
いろいろな引越し業者から見積もりをとってみるとわかりますが、同じ条件でも、数万円単位で見積もり金額が違うことがよくあります。
時には倍額近い金額提示をされることもあります。
そこでおすすめなのが、引越し業者の一括見積もりです。
転居先の住所やエレベーターのあるなし、家具の量など、記入する項目は多少ありますが、入力する手間は一回だけ。
それで最大100社への一括見積もりが可能なのです。
電話などでのしつこい営業もなく、ネットだけで見積もり金額が得られるので気も楽です。
一括見積もりの業者はいくつかありますが、
おすすめなのはこちら→超簡単!無料一括見積り比較!

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